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	<title>プロジェクト &#8211; アールラボソリューションズ｜空間デザイン・カラーコンサルティング 福井</title>
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	<description>改装しても整わない違和感を、色と動線から読み解くことを専門としています。</description>
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	<title>プロジェクト &#8211; アールラボソリューションズ｜空間デザイン・カラーコンサルティング 福井</title>
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	<item>
		<title>和雑貨店リニューアル</title>
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		<dc:creator><![CDATA[hcw20170325]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Feb 2026 13:48:23 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>背景<br />
何十年と続いてきた文房具店。地域に親しまれてきたその店舗を、和雑貨を中心とした業態へと転換するリニューアルプロジェクトでした。<br />
これまでの店舗は、1階奥と2階が居住スペースとなっており、店舗を通って住居へ上がる動線構成。<br />
仕事と暮らしが物理的にも心理的にも混在している状態でした。<br />
今回の改修では、業態の変更だけでなく、「環境そのものを整える」ことがテーマとなりました。<br />
空間構成｜仕事と暮らしを分ける<br />
店舗面積はやや小さくなるものの、住居専用の玄関を新設。<br />
これにより、<br />
・店舗動線・居住動線<br />
を明確に分離しました。<br />
動線が整うことで、心理的な境界も整います。<br />
お客様は店舗空間に集中でき、ご家族は気兼ねなく住空間へ出入りできる。<br />
仕事に専念できる環境が整ったことは、オーナーにとっても大きな転機となりました。<br />
また、これまで雑多に置かれていた自転車なども居住スペース側へ整理され、外観・機能性ともに向上しています。<br />
既存と新規の調和<br />
長年使用してきた造り付けの大きな棚は、できる限り活かしたいというご希望がありました。<br />
単に塗装し直すのではなく、<br />
・既存家具・新規導入家具・内装材<br />
それぞれの色と素材の関係を丁寧に調整。<br />
新旧がちぐはぐにならないよう、調和の軸を定めています。<br />
「残す」こともデザインの一部。時間を重ねた家具が、空間の奥行きをつくっています。<br />
色彩設計｜にぎわいと静けさの両立<br />
和雑貨を中心とした店舗へと転換するにあたり、和の要素を内装材と家具選定で取り入れました。<br />
ただし、和風に寄せすぎず、気負わずに入れる空気感を意識。<br />
ベースは複数のブラウンを重ねた構成。<br />
・商品が多く並んでも雑然と見えないこと・仕入れ状況により商品数が少なくても寂しく見えないこと<br />
この両立を目指しました。<br />
個人仕入れが中心であることを想定し、空間側で“量の変動”を受け止められる設計としています。<br />
落ち着いた空間でありながら、わくわくするにぎわいを感じる。<br />
色は、商品の背景でありながら、空間の温度を決める要素でもあります。<br />
光の設計<br />
店舗は入口側にしか窓を設けられない構造。<br />
そこで、レール＋スポットライトを多用し、<br />
・商品を的確に照らす・間接光として空間全体を柔らかく包む<br />
両方の役割を持たせました。<br />
夜間、スポットライトの光が外からも見えることで、華やかさと営業中であることが自然に伝わります。<br />
さらに、ロゴを配したオーニングも刷新。<br />
店舗の目印となり、街の風景の中で静かに存在感を放つファサードとなりました。<br />
ブランドの統合<br />
空間設計とあわせて、<br />
・ロゴデザイン・ショップカード制作<br />
も担当。<br />
視覚的印象が一貫するよう、空間とグラフィックを統合しました。<br />
空間だけが整っても、ブランドが分断されていては意味がありません。<br />
環境として、ひとつの世界観を持つこと。<br />
それが、記憶に残る店づくりにつながります。<br />
生まれた変化<br />
動線が分かれたことで、<br />
・仕事に専念できるようになった・家族が気兼ねなく出入りできるようになった<br />
という声をいただきました。<br />
お客様に対しても、仕事以外のことに気を遣わずに済む。<br />
環境が整うことで、人の意識は自然と本来の役割へ向かいます。<br />
このプロジェクトで整えたもの<br />
業態変更でも、内装刷新でもなく、整えたのは「環境そのもの」。<br />
仕事と暮らしの境界。新旧の調和。にぎわいと静けさのバランス。光と色の関係。<br />
整えられた環境は、人の暮らしを支え続けてくれます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>美容室・移転新築</title>
		<link>https://rlabsolutions.jp/project/768-2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hcw20170325]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Feb 2026 05:52:51 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://rlabsolutions.jp/?post_type=project&#038;p=768</guid>

					<description><![CDATA[長年、理想の空間を思い描いてきたオーナー。以前は仕切りのない広いワンフロア空間で、入口に入るとすべてが見渡せる構成でした。 本計画では、間取りを再構成し、玄関、内玄関（あえて暗さを設けた導入部）、明るい受付、待合スペース [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>背景<br />
長年、独立して営業されていたオーナーが、 新たな拠点として構想してきた美容室。 これまでの店舗は、仕切りのない広いスペース。 入口からすべてが見渡せる空間でした。<br />
新店舗では、 ・入口を暗くしたい・シャンプーブースは落ち着いた空間にしたい・小さな庭を設けたい という具体的なイメージが、オーナーから共有されました。 それらを断片的に実現するのではなく、 空間全体の流れとして再構築することが求められました。<br />
空間構成｜期待を生む動線<br />
入口の扉を開けると、あえて暗く設計された内玄関を通り、その先に明るい受付が現れます。<br />
光のコントラストによって、日常から非日常へと切り替わる体験を設計しました。<br />
空間は、<br />
受付待合スペースカットスペースシャンプーブースカウンター小さな外部スペーススタッフルーム<br />
へと分かれています。<br />
R（曲線）を活かした間取りにより、直線的に全体を見渡せない構成としました。<br />
「次に何があるのだろう」<br />
その期待が、空間体験を豊かにします。<br />
色彩設計｜穏やかさと高揚のバランス<br />
多機能な空間でありながら、統一感を持たせること。<br />
同時に、退屈にならないこと。<br />
各スペースごとにリズムを持たせながら、雑然としないよう色彩を整理しました。<br />
天井の高いカットスペースには、光が降り注ぐ明るさを。シャンプーブースには、深みのある落ち着いた色を。小さな庭を望む窓辺には、やわらかな自然光と植物の色が映える構成を。<br />
色は、感情を呼び起こします。ゆるめたり、引き締めたり、そっと背中を押したり。<br />
色は、空間の感情を設計する要素です。<br />
だからこそ、その場をどう整えたいのか。どんな時間を過ごしてほしいのか。意図を持って色を選ぶことが大切なのです。<br />
光の設計<br />
天井の高さを活かし、自然光と人工照明を組み合わせた設計。<br />
日常では味わいにくい開放感と、落ち着きのある陰影。<br />
光は、髪だけでなく、心の輪郭も整えます。<br />
ブランドの統合<br />
空間設計とあわせて、<br />
ロゴデザインオープン告知広告リーフレット制作<br />
も担当しました。<br />
視覚的印象が一貫するよう、ブランド全体を統合。<br />
空間・印刷物・ロゴが別々に存在するのではなく、ひとつの環境として機能するよう整えています。<br />
生まれた体験<br />
入口の暗さから明るい受付へ。落ち着いたシャンプーブース。開放感あるカットスペース。<br />
来店された方からは、<br />
「落ち着く」「ゆったりできる」「特別な時間を感じる」<br />
という声をいただきました。<br />
美容室は、髪を整える場所であると同時に、心を整える場所でもあります。<br />
このプロジェクトで整えたもの<br />
間取りだけではありません。色だけでもありません。<br />
日常の延長ではなく、心がほどける時間を生む環境。<br />
色と動線と光で、体験そのものを設計しました。<br />
整えられた空間は、人の感情を静かに支えます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>三世代住宅・全面リノベーション</title>
		<link>https://rlabsolutions.jp/project/rehouse/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hcw20170325]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Jan 2026 08:11:53 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://rlabsolutions.jp/?post_type=project&#038;p=11</guid>

					<description><![CDATA[住環境の再設計 和室と台所であった場所に、スペースを増やして、20畳ほどのLDKに大改造。階段2段ほどあげたスキップフロアとした和ダイニングスペースは、今後、お子さんがうまれた時にも大活躍です。また、ご親戚も多くいらっし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>背景<br />
築30年以上の純和風住宅。<br />
一部屋に天井照明がひとつという構成、木目の割合が多い内装、細かく区切られた間取り。<br />
光量は限られ、心理的には「暗い」「寒い」「寂しい」と感じられる空間でした。<br />
三世代が暮らす住まいとして、安心できる明るさと、穏やかなぬくもりを持つ環境へ整えることが求められました。<br />
間取りの再構成<br />
最も大きな間取りの変化は、廊下面積を大幅に減らしたことです。<br />
これまで移動のために使われていた空間を居室へと転換。部屋の実質的な面積が広がり、生活の中心となるスペースがゆったりと確保されました。<br />
玄関から直接二階へ上がる階段の位置も変更し、必ずリビングを通る動線へ再設計。<br />
家族が自然に顔を合わせる構造へ整えています。<br />
動線が整理されることで、身体的な無駄な動きが減り、心理的な落ち着きも生まれました。<br />
光の再設計<br />
南側から十分な光を取り込めない構造上、北側にしか窓を設けられない個室も生まれました。<br />
単純に明るさを増やすのではなく、光の質を設計する必要がありました。<br />
ダウンライト、ブラケット、間接照明を組み合わせ、時間帯や用途に応じて雰囲気を調整できる照明計画へ。<br />
天井中央の一灯照明から、層のある光へ。<br />
光は、空間の温度と感情を変えます。<br />
カラーデザインの考え方<br />
北向きの部屋には、あたたかみを感じる明るい内装色を基本としました。<br />
また、住まい手の持病を考慮し、その症状に穏やかに作用するとされる色をクローゼット内部に取り入れています。<br />
見えない場所にも色の意味を持たせること。<br />
それは、環境全体を整える視点です。<br />
今回のリフォームでは、<br />
クローゼット内部に異なる色を採用<br />
一面のみアクセントカラー（自然塗料）<br />
一部屋で5色以上を用いた構成<br />
という設計を行いました。<br />
色数は多くとも、統一感を保ちながら空間ごとの違いを体感できる構成。<br />
感情が穏やかに弾む住環境を目指しました。<br />
和と洋の境界<br />
既存住宅は純和風。<br />
どの程度まで洋の要素を取り入れるか。<br />
これは最も繊細な調整でした。<br />
新旧が明確に分断されることなく、しかし変化は確実に感じられること。<br />
特に、既存スペースと新設スペースの境界となるドアのデザインには細心の注意を払いました。<br />
境界は、空間だけでなく感情の境界でもあります。<br />
違和感なく、自然に。<br />
色の調和によって、住まい全体をひとつの環境として再構築しています。<br />
生まれた変化<br />
・廊下が減り、部屋が広がった・光が重なり、空間に奥行きが生まれた・家族が自然と集まるようになった<br />
以前は「暗く、寒く、寂しい」と感じられていた住まいが、安心して過ごせる空間へ。<br />
整えられた環境は、暮らす人の感情を静かに支え続けます。<br />
このプロジェクトで整えたもの<br />
間取りだけではありません。光だけでもありません。色だけでもありません。<br />
三世代が共に過ごす“時間の質”を整えること。それが、この住宅リノベーションの本質でした。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>座椅子商品開発・展示ブース設計</title>
		<link>https://rlabsolutions.jp/project/zaisu%e3%80%80project/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hcw20170325]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Jan 2026 02:50:16 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>背景<br />
座椅子金具において高い信頼を持つメーカーより、新しい時代に向けた商品開発の依頼をいただきました。<br />
従来の座椅子の延長ではなく、「これからの暮らしに調和する、新しい提案」を。<br />
単体の家具ではなく、身体・空間・色彩の関係を含めた設計が求められていました。<br />
商品開発｜身体と調和する三つの提案<br />
複数案の中から、三点が商品化されました。<br />
1｜包み込む丸型リクライニング<br />
従来の直線的な座椅子とは異なる、丸いフォルムによる安心感と包容感。<br />
信頼ある金具メーカーの強みを活かし、機能性と造形美を両立させています。<br />
身体を預けた瞬間、視覚的な柔らかさと感覚的な安定が一致する設計。<br />
色彩は木質空間との調和を基調とし、一点の魅せ色によって印象に残る存在へと整えました。<br />
2｜低座の背もたれ椅子（和との調和）<br />
和室との相性を意識した、直線的で端正なフォルム。<br />
座椅子メーカーならではのクッション構造を活かし、見た目は静かに、座り心地はやわらかく。<br />
和風すぎず、洋風すぎない。どちらの空間にも馴染む中間的な色域を選定しました。<br />
3｜構成できるシステムクッション<br />
6つのクッションを組み合わせ、ソファ・クッション・テーブルへと変化する可変型プロダクト。<br />
重ねたときの美しさ、収納時の佇まい、持ち運びやすさ。<br />
「使われていない時間の姿」まで設計対象としています。<br />
既成布からの色選定という制約の中で、違和感のないバイカラー構成を構築しました。<br />
色彩設計の視点<br />
いずれの商品も、<br />
・木の空間に溶け込むこと・長く使っても飽きないこと・空間を壊さないこと<br />
を前提としています。<br />
派手に主張するのではなく、空間の質を静かに引き上げる色。<br />
それが、このプロジェクトの軸でした。<br />
カタログ撮影ディレクション<br />
本商品はカタログ販売が主軸。<br />
撮影は受注に直結します。<br />
背景色との関係、商品同士の色の並び、単体と空間イメージの両立。<br />
「違和感なく心に残る」ビジュアルを目指しました。<br />
色は、写真の中でも環境をつくります。<br />
展示ブース設計<br />
展示会は、実際に座り、触れ、体験してもらう場。<br />
従来の“座椅子売場”の印象を超え、新しさと楽しさを感じられるブースを設計しました。<br />
明るく入りやすい構成としながら、商談が穏やかに進む配置計画。<br />
限られた予算の中で、ブランド名が印象に残るファサードを整えています。<br />
受賞<br />
2007年4月4日～4月6日「第2回インターナショナルホームファッションフェア」（東京ビッグサイト）<br />
ノダコー株式会社様がリビングアクセサリー部門大賞を受賞。<br />
本プロジェクトに携わらせていただいたことは、大きな喜びとなりました。<br />
このプロジェクトが整えたもの<br />
これは単なる家具開発ではありません。<br />
・身体の感覚・空間との関係・色による印象・販売に至るビジュアル戦略<br />
小さなプロダクトの中に、環境設計の思想を宿したプロジェクトです。<br />
整えられたプロダクトは、空間と身体のあいだに、静かな調和を生み出します。<br />
ZA RA-KU<br />
Peace<br />
Party Time<br />
Website: http://i-no.jp/index.html</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>山合いの家　2階フルリノベーション</title>
		<link>https://rlabsolutions.jp/project/t_house2f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hcw20170325]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Jan 2022 15:12:43 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" class="alignleft size-full wp-image-465" src="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_3-1.jpg" alt="リノベーション後のダイニングキッチン" width="1134" height="756" srcset="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_3-1.jpg 1134w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_3-1-300x200.jpg 300w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_3-1-1024x683.jpg 1024w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_3-1-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1134px) 100vw, 1134px" /><br />
<img decoding="async" class="alignleft size-full wp-image-466" src="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_2.jpg" alt="キッチンエリア" width="1134" height="756" srcset="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_2.jpg 1134w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_2-300x200.jpg 300w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_2-1024x683.jpg 1024w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_2-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1134px) 100vw, 1134px" /><br />
<img decoding="async" class="alignleft size-full wp-image-467" src="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_4.jpg" alt="キッチンからホールへ" width="1134" height="756" srcset="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_4.jpg 1134w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_4-300x200.jpg 300w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_4-1024x683.jpg 1024w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_4-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1134px) 100vw, 1134px" /><br />
<img decoding="async" class="alignleft size-full wp-image-468" src="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_5.jpg" alt="キッチン側からリビングを眺める" width="1134" height="756" srcset="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_5.jpg 1134w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_5-300x200.jpg 300w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_5-1024x683.jpg 1024w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_living_5-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1134px) 100vw, 1134px" /><br />
<img decoding="async" class="alignleft size-full wp-image-469" src="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_kaaten.jpg" alt="リビングダイニングシアーカーテン" width="756" height="1134" srcset="https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_kaaten.jpg 756w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_kaaten-200x300.jpg 200w, https://rlabsolutions.jp/wp-content/uploads/2022/01/tenpourin_kaaten-683x1024.jpg 683w" sizes="(max-width: 756px) 100vw, 756px" /></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>カフェ yume</title>
		<link>https://rlabsolutions.jp/project/%e3%82%ab%e3%83%95%e3%82%a7-yume/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hcw20170325]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Jul 2019 07:46:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>カフェ　YUME</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>西洋料理店</title>
		<link>https://rlabsolutions.jp/project/yumeya-branding/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hcw20170325]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Jul 2017 06:57:45 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>&#8220;fu ＋ &#8220;雑誌特集掲載</title>
		<link>https://rlabsolutions.jp/project/fu_curtain/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hcw20170325]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 May 2017 07:27:17 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>背景<br />
暮らしの特集企画「手づくりでこんなに変わる」というテーマのもと、カフェカーテンの制作を担当しました。<br />
限られた素材と身近な材料で、日常の窓辺をどのように整えるか。<br />
装飾としてではなく、光と色の関係を整える視点から、カフェカーテンを企画制作しました。<br />
色彩設計｜光を受け止める黄色<br />
ベースに選んだのは、黄色のボイルカーテン（無地レース）。<br />
黄色は光を受け取る色。窓辺でやわらかく発光し、室内にあたたかさをにじませます。<br />
そこへ、<br />
・黄色・オレンジ・茶色<br />
同系色で統一したビーズを重ねました。<br />
素材構成｜静けさの中のきらめき<br />
ビーズは、<br />
・大小サイズを混在・カットガラスのきらめき・マットな質感・透明感のある素材<br />
をバランスよく配置。<br />
単に“飾る”のではなく、光の粒を編み込むという発想で構成しています。<br />
黄色の生地を主役にしながら、動くたびに繊細な反射が生まれる設計。<br />
華やかでありながら、しっとりと落ち着いた印象に整えました。<br />
設計の意図<br />
カフェカーテンは、部屋を仕切るためのものではなく、光を通しながら“空気の質”を変える装置。<br />
今回整えたのは、<br />
・色のグラデーション・光との関係・手仕事の温度<br />
です。<br />
派手さではなく、日常に溶け込む華やぎ。<br />
生まれた変化<br />
窓辺がやわらぎ、室内の光があたたかくなった。<br />
「簡単なのに印象が変わる」「自分でも作ってみたい」<br />
という声をいただきました。<br />
このプロジェクトで整えたもの<br />
整えたのは、<br />
・光の質・色の重なり・手づくりが生む愛着<br />
小さな布一枚でも、環境は確実に変わります。<br />
色は、空間の背景であり、暮らしの温度を決めるもの。<br />
日常の中に、静かな輝きを添えるプロジェクトとなりました。<br />
ご自身の部屋にも<br />
【今回ご用意した材料】<br />
黄色の細かいレース生地のカフェカーテン<br />
カフェカーテンから作るのはちょっと、、、という方は、<br />
既成のものでも、すでにお家にあるものでも大丈夫です。<br />
今回は、張りのあるレース生地を選んでいます。<br />
お好きなビーズを、３〜５種類<br />
色のついた透明のビーズやキラキラ光る素材がついたビーズなど、お好きなものを探してくださいね。<br />
ビーズを通す紐<br />
ビーズとビーズの間は、この紐が見えるので、出来上がりのカーテンをイメージして選んでくださいね。<br />
ちなみに、今回は、細めの白っぽい黄色のミシン糸を利用しています。）</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>加賀　光風庵</title>
		<link>https://rlabsolutions.jp/project/%e5%8a%a0%e8%b3%80%e3%80%80%e5%85%89%e9%a2%a8%e5%ba%b5/</link>
		
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		<pubDate>Thu, 11 May 2017 06:05:26 +0000</pubDate>
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		<title>福井プレス工業株式会社</title>
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		<pubDate>Thu, 11 May 2017 05:54:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>福井プレス工業株式会社<br />
Website: http://fukuipress.jp/<br />
サイト設計、画像製作、コピーライティング<br />
 &nbsp;</p>
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